古くて新しい。古民家が漂うナチュラルなおうち

温故知新

深い軒の家

木の年輪や節、匂い。木組みの力強さや美しさ。自然のたくましさや優しさが感じられる。

そのおおらかさに囲まれて、「いつまでも愛せるおうち」に仕上げています。

あえて柱や梁を隠さない「真壁工法」で木が持つ本来の温かさをそのまま表現し、仕上げ材にシナベニヤを用いるなど新建材とも調和が取れるように工夫。

日本の昔ながらの家づくりの良さを取り入れる。でも、過去にとらわれ過ぎず今の良いところも取り入れる。
10年、20年先、家族と共に家が古くなったとき真壁工法だからこそのリノベーションがこのおうちにあるんです。

家族と共にずっと永く暮らせるおうち。
みんなの成長を温かく見守り、きもちをほっこりさせてくれる、そんな空間がここにあります。

ビス化粧止め 手作り照明箱
エクステリア 鍵置き

施工事例集

過去からの贈り物 田舎に溶け込むおうち